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《日语综合教程》第六册 第九课 香住から白兔海岸

お抱え

お抱え◎【おかかえ】

【名】

私人雇佣的、聘的。(個人的に人を雇っていること。また、その人。かかえ。)

△お抱えの弁護士。/聘的律

わにざめ

鰐鮫②【わにざめ】

【名】

〉大鲨鱼。(性質の荒いサメの俗称。)

因幡の白兎

いなば‐の‐しろうさぎ【因幡の素兎】

出雲神話の一つ?古事記に見える?淤岐島おきのしまから因幡国に渡るため?兎が海の上に並んだ鰐鮫わにの背を欺き渡るが?最後に鰐鮫に皮を剥ぎとられる?苦しんでいるところを?大国主神に救われる?

無粋

無粋◎【ぶすい】

【名·形

流,不雅,不懂趣。(人情の機微を解さないこと。特に,男女間の情愛の微妙さがわからないこと。また,そのさま。 情緒のないこと。また,そのさま。)

△無粋な男。/不解情的男人。

△無粋な建物。/不雅的建筑物。

うんざり

うんざり③【うんざり】

【副·サ変自】

厌腻厌烦,(趣)索然。(すっかり飽きて嫌になる様。)

△うんざりする仕事/人的活儿。

△考えただけでうんざりする/仅仅一想就够烦的。

△もうそれにはうんざりした/那已经腻了。

△長ったらしい話で人をうんざりさせる/废话连篇使人厌腻

ジーゼルカー

ディーゼル【でぃいぜる】

【名】【英】diesel

柴油机。内燃机。装有柴油发动车辆称。(ディーゼルカーの略。)

ごとごと

ごとごと①【ごとごと】

【副·自·三

(物の鳴る音。物の煮える音。)

△荷車をごとごとと引いて行く。/把排子往前推。

斑③【はだれ】

【名】

斑。(雪がはらはらと降るさま。また、うっすらと一面に積もるさま。はだら。)

△斑雪。/薄雪,小雪。

山間

山間◎【さんかん】

【名】

,山中。(山と山とのあいだ。山のなか。)

△山間の僻地。/山的荒地。

縫う

縫う①【ぬう】

【他·一

1缝纫合。(糸を通した針で布や皮などを刺し綴る。衣服を作る。)

△ミシンで縫う。/用缝纫

△着物を縫う。/衣服。

△きずは3針ほど縫った。了三

(2)刺花。(縫取りをする。刺繍をする。)

△もようを縫う。/花。

3)穿。(物と物との間を左右に曲折しながら通る。通り抜ける。)

△人ごみを縫って行く。/在人群中穿行。

△川が山の中を縫って流れている。/河在山中蜿蜒穿流。

△多くの車の間を縫って走る。/(驾驶)在多汽中穿行。

ただなか

直中②◎【ただなか】

【名】

(1)中,正中。(まん中。)

△群衆の直中に割り込む。入人群;融入人群。

2)正当……之。(まっ最中。まっ盛り。)

△争いの直中に割って入る。/硬参与争

夕闇

夕闇◎【ゆうやみ】

【名】

暮色,薄暮,黄昏,夜色茫。(夕方のうす暗さ。宵闇。)

△夕闇が迫る。/快要天黑。

△夕闇がしだいに濃くなって夜になろうとしていた。/暮色深快要入夜。

明朝

明朝①◎【みょうあさ】

【名】

1)明晨,明天早晨。(あすの朝。みょうちょう。)

△明朝早く出発しよう。/明天一大早出吧。

(2)明朝。(中国の歴代王朝の一つである。明朝あるいは大明とも号した。)

△明の衰亡。/明朝的衰亡。

とっぷり

とっぷり③【とっぷり】

【副】

1)天全黑貌。(日がすっかり暮れるさま。)

△まだ、とっぷりと暮れていない。/天没全黑。

(2)浸。盖。蘸。(十分におおわれたり、十分につかったりするさま。どっぷり。)

△湖水にとっぷりとつかる。/全泡到湖水里。

陸◎【おか】

【名】

1地。(陸地。くが。)

△陸の勤務。上勤上工作。

△舟から陸が見える。/从船上可以看见陆地。

△彼は陸に上がったかっぱだ。/他是蛟出水有技展。

2)研墨部分,心。(硯の、墨をする所。)

3)冲洗。(風呂の流し場。あらいば。)

能【のう】

【名】

(1)能力,才能;本,本事。(才能,技芸)

△勉強は丸暗記だけが能ではない。/学不只是了死背的;学光死硬背不叫本事。

△彼は寝るよりほかに能がない。/他除了睡没有的本事。

2)功效。(効能)

△薬の能/品的

(3)“能N”。(能楽)

探勝

探勝◎【たんしょう】

【名】【自·三

访。(景勝の地を訪ねて、その風景を楽しむこと。)

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