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《日语综合教程》第七册 第四課 わたしの夏——1945年・広島

()(まえ)(だな)薬瓶(くすりびん)[1] (なら)んでいたが、(わたし)にはどれが(ねつ)さましか()からない。だめと()りながら、看護婦(かんごふ)さんをつかまえよう[2] (こころ)みた。小走(こばし)[3] (とお)るだれもが、当然(とうぜん)すぎることに、(ひと)(こと)(ふた)(こと)(のこ)して(はし)()ってしまう。少女(しょうじょ)必死(ひっし)[4] 視線(しせん)()ちうける薬局(やっきょく)に、(わたし)むなしく[5] (もど)り、一縷(いちる)[6] 希望(きぼう)()()[7] (やく)()たすしかなかった。鉄格子(てつごうし)[8] (にぎ)った(ゆび)()れそうにしなり、(ととの)った[9] (かお)ゆがんで[10] 少女(しょうじょ)(ひたい)格子(こうし)()しあてて()いた。

半世紀(はんせいき)たったいまも、あの少女(しょうじょ)度々私(たびたびわたし)(おとず)れてきて、鉄格子(てつごうし)(にぎ)っては()(しず)む。せめて(わたし)が、(どく)にならない(くすり)()っていたら、どんなによかったか。()()()()()[11] でも、砂糖(さとう)でも、当時(とうじ)貴重品(きちょうひん)[12] 一掬(ひとすく)いが裁量(さいりょう)[13] できたら、どんなによかったろう。()らぬふりで薬包(くすりづつ)みにして(わた)せば、()にゆく(ちち)?(おっと)に、せめて(ねつ)さましは()ませたと、家族(かぞく)心情(しんじょう)[14] のちのち[15] まで、どれほどか(すく)われたことだろうに。

もっと(こころ)()める(おも)()もある。衣服(いふく)()けたのか、()()んだのか、全裸(ぜんら)[16] (ひと)(すく)なからずいた。(あたま)といわず、(かお)といわず、アスファルト(あすふぁると)[17] をかぶったように、(じゃ)()[18] (さま)のものが(くろ)こびりつき[19] ()(かた)まった[20] (ひと)たちが(おお)くいた。(わたし)同年輩(どうねんぱい)[21] のその少女(しょうじょ)も、(あたま)から(ひたい)にかけてアスファルト(あすふぁると)(じょう)になり、全裸(ぜんら)皮膚(ひふ)墨汁(ぼくじゅう)[22] ()びたように(すす)けて[23] (かわ)いた[24] ()全身(ぜんしん)くまどって[25] いた。

待合室(まちあいしつ)(つぎ)()壁際(かべぎわ)[26] (たお)れて、(うご)かなかった彼女(かのじょ)が、何日目(なんにちめ)だったろう、小走(こばし)りに()ぎようとした(わたし)モン(もん)[27] (すそ)[28] を、いきなりつかんだ[29] やせて[30] (きず)ついた体躯(たいく)[31] からは、想像(そうぞう)もつかない(つよ)(ちから)だった。焦点(しょうてん)[32] (さだ)まらない[33] (かお)()けて()った。

()こして、からだが(いた)……。」

あのとき、突如(とつじょ)[34] (わたし)わしづかみ[35] にした恐怖(きょうふ)[36] を、説明(せつめい)しようも、弁解(べんかい)しようもない。(わたし)には勇気(ゆうき)()らず、(あい)()らず、からむ[37] (ゆび)無意識(むいしき)()りほどいていたのだった。

新型爆弾(しんがたばくだん)……(うわさ)(なが)れてきたのは、7()(のか)夕方(ゆうがた)ころだった。あのときの、ゾッ(ぞっ)[38] ()()よだつ[39] 感覚(かんかく)が、(わす)れがたい。「原子爆弾(げんしばくだん)[40] 」という()()[41] を、いつ()いたかは、記憶(きおく)にない。ピカッ(ぴかっ)[42] きて、ドン(どん)一切(いっさい)[43] 壊滅(かいめつ)[44] したのだから、広島(ひろしま)人間(にんげん)にはあくまで「ピカドン(ぴかどん)[45] 」で、「原子爆弾(げんしばくだん)」はよそよそしい[46] 言葉(ことば)だった。


 [1]薬瓶◎【くすりびん】

【名】

瓶,装的瓶子。(薬の瓶。)

 [2]捕まえる◎【つかまえる】

【他·二

1)[にぎる]抓住(……不放); [にぎってひく]揪住。

△チャンスを捕まえる。/抓住机会。

△袖をつかまえて放さぬ。/揪住袖子不放。

△給仕をつかまえてカクテルを注文する。/叫住服务员尾酒。

△その点をしっかりつかまえなくてはならない。/必地掌握一点。

△犯人を捕まえる。/逮住犯人。

△猫を捕まえる。/把猫捉住。

△車を捕まえる。/叫住(行中的无客的出租)汽

 [3]小走り③【こばしり】

【名】【自·三

小步疾行,碎步急行。(小またで走るように急いで歩くこと。

△小走りで走る。/小步急行的走着。

 [4]必死◎【ひっし】

【名·形

1)必死。(全力を尽くす。)

△必死の覚悟。/殊死的决心。

2)拼命。(けんめい。)

△必死になって働く。/拼命干。

△犯人が必死に逃げる。/犯人拼命地逃跑。

△必死の勇を振るう。/鼓起身的勇气。

3)〈将棋〉将死。(次の手で必ず詰めとなるような形。)

△必死の手。/将死的一步。

 [5]むなしく②【むなしく】

【副】

徒然,枉。(かいもなく。)

△健闘むなしく。/白力气。

 [6]一縷②【いちる】

【名】

1)一,一线。(1本の糸。また、そのように細いもの。)

2)一,一点点。(ごくわずかであること。ひとすじ。)

△一縷の望みを残す。/留有一希望。

 [7]断ち切る③◎【たちきる】

【他·一

1)截断,割断,切开,切断。(切りはなす。)

△電線を断ち切る。/切断电线

△紙をふたつに断ち切る。/把裁成两半。

2)断(途絶する。)

△連絡を断ち切る。/断绝联系。

△ふたりの関係を断ち切る。/断两人的关系。

△未練を断ち切る。/不再留恋;一刀两断。

3)截断。(遮断する。)

△補給路を断ち切る。/截断线

 [8]鉄格子【てつごうし】

 [9]整う③【ととのう】

【自·一

1)匀称。均匀。完整。(欠けるところなくきちんと揃う。)

△整った文章。/完整无缺的文章。

△整った服装をしている。/衣着整

△整った字を書く。/字写得工整。

△目鼻だちが整っている。/眉目整〔清秀〕。

2)整齐协调(調子が合う。)

△隊列が整う。/形整

△調子が整う。/协调

 [10]歪む◎②【ゆがむ】

【自·一

1)歪斜,歪曲,歪扭。(形が正しくなくねじけ曲がる。)

△ネクタイが歪む。/领带歪了。

△苦痛でゆがんだ顔。/疼得牙咧嘴。

△高熱でゆがんだ鉄柱。/由于高温而了形的柱。

2)不正。(心や行いなどが正しくなくなる。よこしまになる。)

△ゆがんだ見方。/歪曲的看法。

△心がゆがんでいる。/心地不正;心眼歪。

△根性がゆがんでいる。/性格乖僻。

 [11]メリケン粉 [U]

メリケンこ

[0]〔メリケン粉〕〈名〉

小麦粉/面粉?白面?

 [12]貴重品◎【きちょうひん】

【名】

重物品。(高価で大切な品物。

△貴重品輸送。/重品运送。

 [13]裁量◎③【さいりょう】

【名·他·三

斟酌决定,酌情理。(自分の考えで問題を判断し処理すること。)

△自由裁量。/自由裁度。

 [14]心情◎【しんじょう】

【名】

心情。(心の中で思っていること。心の状態。)

△人の心情を察する/体谅别人的心情。

△彼の心情はじつに哀れむべきものがある/他的心情得同情。

 [15]後後◎【のちのち】

【名·副】

将来,之后。(それよりずっとあと。また、これから先。将来。)

△後後困るのよ。/以后不好啊。

 [16]全裸①◎【ぜんら】

【名】

赤裸,赤身裸体,精光,一不挂,光着身体。(身に何もつけていないこと。まるはだか。すっぱだか。)

△全裸走を宣言する。/宣称要裸奔。

△負けたら全裸で帰る。/要是了,我光着身子回去。

 [17]アスファルト③【アスファルト】

【名】【英】asphalt

柏油,青。(道路の舗装、建材、電線被覆に用いる固体。)

△アスファルトをしく。/柏油。

△アスファルトをしいた道。/柏油路。

△アスファルト·セメント。/青膏。

 [18]砂利◎【ざり】

【名】

沙石。(砂まじりの小石。じゃり。)

 [19]こびり着く④【こびりつく】

【自·一

1)粘着,附着。(〔強い粘着力や強烈な印象のために〕くっついてしまって、容易に引きはがせなくなる。)

2缠绕萦绕。(ある人の身辺にまつわりつく。

△頭にこびり着いて離れない。/深深印在海中之不去。

 [20]固まる◎【かたまる】

【自·一

1硬;凝,凝固;成儿。(固くなる。凝結する。)

△コンクリートが固まる。/混凝土凝固了。

△雨降って地固まる。/雨后地面硬;不打不相纠纷之后反更加平静;坏事好事。

2)固定,固,成形;(天气等)安定定;不再展。(たしかになる。しっかりした状態になる。確実なものになる。)

△よく相談し合ったが意見が固まらなかった。/多方商洽意未能一致。

△ひと晩考えてみたがまだ決心が固まらない。/了一夜没下定决心。

△縁談が固まった。/定了。

△証拠が固まる。/据确

3)集在一起,成群,成儿。(集まる。一かたまりとなる。一団となる。また、団結する。)

△寒いので,みんなストーブのまわりにかたまっている。/天冷,大家都聚集到火炉的周

△固まらずにもっと散らばれ。/不要聚在一,再分散!

4衷于,信(宗教)。(一心をこめて他を顧みない。熱中する。こりかたまる。

△排外思想に固まっている。/中于排外思想。

 [21]同年輩【どうねんぱい】

差不多,仿佛〔相仿〕.同年輩の作家が集まった/年相仿的作家会集一堂.

 [22]墨汁◎【ぼくじゅう】

【名】

墨汁。(筆やペンにつけてすぐ書けるように製造された、墨色の液。)

 [23]煤ける◎③【すすける】

【自·二

1)烟熏,煤烟熏 すすがついて黒く汚れる。)

△鍋が煤ける。/被烟熏黑。

2成黑褐色。(古くなって汚れた色になる。

△壁が煤ける。/成黑褐色。

 [24]乾く②【かわく】

【自·一

1)干燥。(熱などのために水分や湿気がなくなる。)

△洗濯物が乾いた。/洗的西干了。

△池の水が乾いてしまった。/池子里的水干了。

2)冷淡。无感情。(感情や生気が感じられなくなる。うるおいに欠ける。)

△乾いた声の女性。/声音冷冰冰的女人。

△乾いたうつろな目。/空洞无神的眼睛。

 [25]隅取る③【くまどる】

【他·一

1)〈〉勾脸谱。(絵画、特に日本画で、遠近·高低などを表すため、墨や絵の具でさかい目をぼかす。くまをとる。)

△役者が顔を隅取る。/演脸谱

2)用色渲染,映,勾画廓、界限。(陰影や濃淡などで境目をつける。

△地図を隅取る。/用色画出地的界线

 [26]壁際【かべぎわ】

墙边 

 [27]もんぺ◎③【もんぺ】

【名】

(日本劳动时穿的)子。(山袴の一種。袴の形をして足首の所でくくるようにした、ももひきに似た労働用の衣服。主に農山村の女性が用いる。防寒用を兼ねる。)

 [28]裾◎【すそ】

【名】

1)衣服的下。(衣服の下の縁。)

△着物のすそを捌く。/梳理和服的下

△裾がはだける。/衣服的下摆张开。

2)山麓。(山のふもと。)

3)下端,末端。(物の端。また、末や下の部分。

4)河的下游。(川の下。)

 [29]掴む②【つかむ】

【他·一

1)抓;抓住,揪住。(しっかりと握り持つ。)

△つかめない。/抓不了。

△手をつかんで放さない。/抓住手不放。

△髪をつかんで引き倒す。/揪住头发拖倒在地上。

△大金を掴む。/抓大

△しっかりつかんで放すな。/紧紧抓住松手。

△チャンスを掴む。/抓住机会。

2)抓住;掌握住;了解到。(とらえる。)

△人心を掴む。/得人心;人心。

△問題の核心を掴む。/抓住问题的核心。

△文の大意を掴む。/抓住(会)文章的大意。

△大衆の生活状況をはっきり掴む。/明确了解群众的生活情况。

△さらに敵情を掴むようにする。/一步掌握情。

△ようやくその特質をつかめるようになった。/逐摸到了它的特性。

3得。(自分のものにする。

△利益を掴む。/利;得利。

 [30]痩せる◎【やせる】

【自·二

1)瘦。(からだの肉がなくなって細くなる。)

△やせて背の高い人。/瘦高的人,高挑儿。

△見るかげもなく痩せる。/瘦得不象,瘦得皮包骨。

△病気をしてから,だいぶやせた。/得了病以后瘦了好多。

2)瘠薄,瘠。(土地に植物を生長させる力がなくなる。)

△この畑はやせていて何もできない。这块瘠,种什么也不行。

△やせても枯れても彼は作家だ。/不怎么落魄,他是个作家。

 [31]体躯①【たいく】

【名】

身躯。(からだ。また、からだつき。体格。)

△しなやかな体躯。/柔的身躯。

 [32]焦点①【しょうてん】

【名】

1)〈理〉焦点。(鏡·レンズなどで、光軸に平行な光線が反射あるいは屈折して集まる一点)

△焦点を定める/定焦点。

△焦点をあわせる/准焦点。

△焦点距離/焦距。

2)焦点,中心,核心。(人々の関心や注意が集まるところ。また、物事の中心となること)

△話題の焦点/话题的中心。

△ニュースの焦点/新的焦点。

△問題の焦点に迫る/逼近问题的核心。

△話の焦点がすこしずれている/说话有点离了。

△この点に焦点をしぼって論じよう/集中到一点上来讨论吧。

 [33]定まる③【さだまる】

【自·一

1)定,决定,定。确定,明确。(きちっと決まった一つの状態になる。考え·方針などがきちんと出来上がる。確定する。)

△大勢が定まった。/大已定。

△方針が定まった。/方已定下来了。

△定まった時刻に…/在定的刻……

△時間と場所がまだ定まらない。时间和地点没定下来。

△…に対する評価が定まる。……的价已决定。

2)安定,平定,定,固定,定下来。(物事が、変化·移動などをしないようになる。安定する。)

△天下が定まる。/天下平定。

△反乱が定まった。/叛乱平息了。

△天気が定まらない。/天气阴晴不定,气候定。

△考えが定まらない。/想法不定,拿不定主意。

△彼は定まった職業がない。/他没有固定的职业

 [34]突如①【とつじょ】

【副】

突如其来地,冷不防,突然。(だしぬけ。突然。)

△突如文壇に現れた新人。/突然登上文的新人。

 [35]鷲掴み③【わしづかみ】

【名】

1)猛抓,大把抓。(鷲が物をつかむように、あらあらしく物をつかむこと。)

△札束を鷲掴みにして逃げる。/猛地抓起一捆票就跑。

2)一种捕器具。(海底の貝類をとる漁具。長い柄の先にはさみ状の金具をつけたもの。)

 [36]恐怖①◎【きょうふ】

【名·自·三

恐惧,恐怖。(恐ろしく感じること。)

△恐怖に襲われる。/感到恐怖;害怕。

△恐怖の色をみせる。/出恐怖的神色。

△恐怖の念を抱く。/抱有恐惧之感。

△恐怖におののく。/吓得抖;惊恐万状;胆心惊。

△恐怖と不安にかられる。/陷于惶恐不安。

 [37]絡む②【からむ】

【自·一

1在……上。(離れずにまきつく。まといつく。まつわる。)

△つる草が木に絡む。/蔓草缠树

△朝顔が垣根に絡む。/牛花笆上。

△たんがのどに絡む。/痰堵在嗓子上。

2)找茬儿纠缠,胡,无理取(難題を言いかけてうるさくつきまとう。)

△彼はよく人に絡む。/他好找茬儿纠缠人。

△酒をのむとすぐからんでくる。/一喝酒就借酒找茬儿。

3)密切相关,合。(密接にむすびつく。)

△金が絡む。/涉到问题

△彼は義理にからまれていやとは言いかねた。/他碍于情面不好推辞。

 [38]ぞっと◎【ぞっと】

【名】

1)打寒,寒毛凛凛;毛骨悚然『成』。(寒さや恐ろしさのために,全身の毛が逆立つように感じるさま·)

△背筋がぞっとする。/后背冷。

△考えただけでもぞっとする。只一想就毛骨悚然。

△ぞっとするほどいやなやつ。/令人心的家伙。

2)表示烈惊(強い感動が身体の中を通り抜けるさまを表す語。

△ぞっとするほどの美人。/令人惊般的美人。

 [39]よだつ②【よだつ】

【自·一

(毛)悚然立起。(与えることと奪うこと。与えたり奪ったりすること。

△身の毛がよだつ。/毛骨悚然。

 [40]原子爆弾④【げんしばくだん】

【名】

原子

 [41]呼び名◎【よびな】

【名】

(不同于本名的)通称,称。(物や人が普通に呼ばれている名。特に、正式の名前に対して平常呼ばれている名。

△呼び名をつけろな。/别给我起外号。

 [42]ぴかっと②【ぴかっと】

【副】

闪烁。(一瞬鋭く光るさま。ぴかりと。)

△ぴかっと光って雷鳴がとどろく。/天空闪烁了一下,接着来雷声。

 [43]一切①【いっさい】

【名·副】

一切,全部,都(全部);一概。(例外なく。)

△一切君にまかせる。/一切委托你。

△一切の費用は当方持ち。/我方担全部用。

△一切の便宜をはかる。/予一切方便。

△肉は一切食わない。/肉全都不吃。

△一切知らない。/完全不知道。

△掛け売りは一切いたしません。/概不赊帐

△お心付けは一切辞退致します。/谢绝

 [44]壊滅◎【かいめつ】

【名·自·他·三

毁灭歼灭。(破れ滅びること。壊れてなくなること。)

△壊滅的な打撃をうける。/受到毁灭性的打

△敵の1個師団を壊滅する。/歼灭敌军一个

△火山の爆発でひとつの都市が壊滅した。/由于火山爆一个城市毁灭了。

 [45]ぴかどん【ぴかどん】

原子

 [46]余所余所しい⑤【よそよそしい】

【形】

,冷淡,不亲热(見知らぬ他人に対するような、親しみを全く示さない態度である。)

△わざと余所余所しくする。/故意很冷淡。

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