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《日语综合教程》第七册 第四課 わたしの夏——1945年・広島

掬い

掬い◎【すくい】

【名】

1取,掬取。(すくうこと。すくいとること。)

△金魚掬い。/

(2)三味线的一种技法,形似物状。(三味線および筑前琵琶の弾き方で、撥先で弦を下からすくい上げるようにして弾き鳴らすもの。)

裁量

裁量◎③【さいりょう】

【名·他·三

斟酌决定,酌情理。(自分の考えで問題を判断し処理すること。)

△自由裁量。/自由裁度。

全裸

全裸①◎【ぜんら】

【名】

赤裸,赤身裸体,精光,一不挂,光着身体。(身に何もつけていないこと。まるはだか。すっぱだか。)

△全裸走を宣言する。/宣称要裸奔。

△負けたら全裸で帰る。/要是了,我光着身子回去。

こびりつく

こびり着く④【こびりつく】

【自·一

(1)粘着,附着。(〔強い粘着力や強烈な印象のために〕くっついてしまって、容易に引きはがせなくなる。)

2缠绕萦绕。(ある人の身辺にまつわりつく。)

△頭にこびり着いて離れない。/深深印在海中之不去。

墨汁

墨汁◎【ぼくじゅう】

【名】

墨汁。(筆やペンにつけてすぐ書けるように製造された、墨色の液。)

煤ける

煤ける◎③【すすける】

【自·二

(1)烟熏,煤烟熏 すすがついて黒く汚れる。)

△鍋が煤ける。/被烟熏黑。

2成黑褐色。(古くなって汚れた色になる。)

△壁が煤ける。/成黑褐色。

くまどる

隅取る③【くまどる】

【他·一

1)〈〉勾脸谱。(絵画、特に日本画で、遠近·高低などを表すため、墨や絵の具でさかい目をぼかす。くまをとる。)

△役者が顔を隅取る。/演脸谱

(2)用色渲染,映,勾画廓、界限。(陰影や濃淡などで境目をつける。)

△地図を隅取る。/用色画出地的界线

わしづかみ

鷲掴み③【わしづかみ】

【名】

1)猛抓,大把抓。(鷲が物をつかむように、あらあらしく物をつかむこと。)

△札束を鷲掴みにして逃げる。/猛地抓起一捆票就跑。

2)一种捕器具。(海底の貝類をとる漁具。長い柄の先にはさみ状の金具をつけたもの。)

振りほどく

ふりほどく【振りほどく】[4]:[4]

(他五)

〔からだを〕振り動かして?解き放す?

?縄を―?

よだつ

よだつ②【よだつ】

【自·一

(毛)悚然立起。(与えることと奪うこと。与えたり奪ったりすること。)

△身の毛がよだつ。/毛骨悚然。

ピカッ

ぴかっと②【ぴかっと】

【副】

闪烁。(一瞬鋭く光るさま。ぴかりと。)

△ぴかっと光って雷鳴がとどろく。/天空闪烁了一下,接着来雷声。

よそよそしい

余所余所しい⑤【よそよそしい】

【形】

,冷淡,不亲热(見知らぬ他人に対するような、親しみを全く示さない態度である。)

△わざと余所余所しくする。/故意很冷淡。

切羽詰る

切羽詰る【せっぱつまる】

【一

被逼得走投无路,急关不得已。(ある事態などが間近に迫ってどうにもならなくなる。身動きがとれなくなる。)

△切羽詰って口から出まかせを言う。/被逼无奈便信口开河了。

きわめる

極める③【きわめる】

【他·一

其究竟;达到极限(極限にまで行きつく)。

△栄華を極める/极尽荣

△頂上を極める/追根究底。

死体

死体◎【したい】

【名】

尸体,尸身;尸首,死尸。(死んだ人や動物のからだ。死者の肉体。死骸。)

△死体の引き取り手がいない。/没有尸者。

△死体を焼く。/焚化尸体。

△死体はまだ発見されない。/尸体尚未找到。

△死体検案。/尸。

△死体置き場。/停尸室。

△死体遺棄。/尸体弃。

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