放牧代码和思想
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    愛しさ 優しさ すべて投げ出してもいい

上外《日语综合教程》第六册 第二課 自然との出会い

目录

造成

造成◎【ぞうせい】

【名·他サ】

造成,修成,做成。(土地などを使えるようにつくりあげること。)

△宅地を造成する。/平整盖房用地。

生木

生木【なまき】

(1)〔地に生えている〕地上长的树木.

(2)〔切ってまもない〕刚砍下未干的树,未干的木柴.

アプローチ

アプローチ③【あぷろーち】

【名·サ変自】【英】(approach)

(1)接近,靠近。(接近する。)

(2)探讨,研究。(学問·研究などの、対象に接近すること。また、接近のしかた。研究法。 )

(3)滑行引道。(スキーのジャンプ競技や陸上競技の走り幅跳びで、スタートから踏み切るまでの間。)

(4)向穴的附近靠球。(ゴルフで、グリーン上のホールをめがけて打つ寄せ打ち。アプローチ–ショット。)

(5)〔建物の寄りつき〕大门前。(道路·門から建物·玄関口までの通路または導入室間。)

△玄関のアプローチ/大门前的通道。

(6)目的山行程。(登山で、目的の山の山域に至るまでの行程。)

殺風景

殺風景②【さっぷうけい】

【名】【形動】

(1)杀风景,缺乏风趣,不风雅,粗俗。( おもしろみも飾りけもなく、興ざめがすること。また、そのさま。無風流。)

(2)扫兴,生厌。(眺めに情趣が欠けていたり単調だったりして、見る者を楽しませないこと。また、そのさま。)

△殺風景な冬の浜辺。/扫兴的冬天的海边。

才覚

才覚◎【さいかく】

【名】【他サ】

(1)才智,机智,机灵。(すばやく頭を働かせて物事に対応する能力。知恵の働き。)

△才覚のある人。/有机智的人;足智多谋的人。

(2)计划,计策,主意。(工夫すること。また、すばやく頭を働かせて物事を処理すること。)

△お金の才覚がつく。/筹款。

(3)筹措。(金をあつめること。)

△金の才覚をつける。/设法筹款。

△金の才覚がつかない。/筹措不到款项;筹不到钱。

青竹

青竹【あおだけ】

(1)青竹,绿竹.

(2)〔染料〕孔雀绿.【名】

化身

化身◎【けしん】

【名】

(1)化身。(神仏が教化のために人間その他の姿を取り、この世に現われたもの。また、その姿。)

△悪魔の化身。/魔鬼的化身。

(2)神佛,鬼怪(的脸谱)。(歌舞伎で、化け物などのこと。また、それに扮するときの隈取り。)

△化身事。/鬼怪(出场的)戏剧。

ありか

ありか①【ありか】

【名】

(1)所在。(物のある場所。)

△金のありかがわからない。/不知道钱在哪里。

(2)下落。(人のいる場所。)

△人のありかをたずねる。/寻找人的下落。

冥界

冥界【みょうかい】

〈仏〉地狱.

邂逅

邂逅◎【かいこう】

【名·自动·三类】

邂逅『書』,偶然遇见。(思いがけなく出あうこと。めぐりあうこと。)

△旧友と邂逅する。/偶然遇上老朋友。

脂ぎる

脂ぎる④【あぶらぎる】

【自动·一类】

(1)油光发亮,油脂、油腻。(あぶらで光る。)

△顔があぶらぎっている。/脸上油光发亮。

(2)肥胖。(太っている。)

△あぶらぎった男。/胖男子。

学知

学知【がくち】

(1)学んで理解すること。

(2)学問と知識。また、学問

 

言葉の学習

一、も

係助詞(かかりじょし)[1] 。「も」は普通同類(ふつうどうるい)の物事(ものごと)をさらに付(つ)け加(くわ)えるのに用(もち)いるが、また次(つぎ)の用法(ようほう)もある。

1(1)述語(じゅつご)[2] を修飾(しゅうしょく)する語(ご)(形容詞(けいようし)の連用形(れんようけい)?副詞(ふくし)?数字(すうじ)?接続助詞(せつぞくじょし)「て」などにつけて、文意(ぶんい)を強調(きょうちょう)する間投助詞的(かんとうじょしてき)に用(もち)いる。

?      どうしてこうも順序(じゅんじょ)[3] を間違(まちが)えず、次(つぎ)から次(つぎ)へと植物(しょくぶつ)たちは動(うご)き出(だ)すのであろう。〔为什么植物们会如此有秩序地一个接ー个地出现呢?〉

?      巡(めぐ)り来(く)る春(はる)に、再(ふたた)び山(やま)を覆(おお)い尽(つ)くすブナ(ぶな)の葉(は)が、早(はや)くも必要(ひつよう)な枚数(まいすう)だけ冬芽(ふゆめ)の中(なか)に準備されているのである。(春天来临,山毛榉的树叶将再次覆盖山岭。而这些树叶早在冬芽期间就已经如数准备好了。〉

?      ひきも切(き)らぬ[4] フアン(ふあん)がコンサ(こんさ)ート(と)の会場(かいじょう)へ押(お)しかけてきた。誰一人(だれひとり)として情熱(じょうねつ)[5] と喜(よろこ)びにあふれていない者(もの)はいない。(络绎不绝的追星族拥向音乐会会场。每个人的身上都洋溢着热情和喜悦。)

?      本当(ほんとう)によくもこんなに切手(きって)を集(あつ)めたね。いつから収集始(しゅうしゅうはじ)めたの。(竟然收集到了这么多的邮票。你是从什么时候开始收集的呢?〉

?      惜(お)しくも、その時出張(ときしゅっちょう)で大阪(おおさか)に行(い)っていたので会(あ)えなかったのだ。(可惜我那时出差在大阪没能见面。)

?      コスモス(こすもす)の花(はな)は東(とう)京(きょう)付(ふ)近(きん)[6] でもぼつぼつ[7] 咲(さ)き始(はじ)めた。信州(しんしゅう)[8] や那須(なす)[9] の高原(こうげん)[10] では1(1)月(がつ)も前(まえ)から咲(さ)き乱(みだ)れて[11] いた。(大波斯菊在东京附近已经慢慢儿地开了。而在信州、那须的高原早在1个月前就已经是开得十分烂漫了。)

2    主題(しゅだい)[12] を詠(えい)嘆(たん)[13] 的(てき)に提出(ていしゅつ)する。つまり、話(はな)し手(て)が感慨(かんがい)[14] をこめて主題(しゅだい)を取(と)り上(あ)げたり、ほかにも同(おな)じようなことがあることを暗示(あんじ)[15] したりすることで、表現(ひょうげん)を和(やわ)らげて提示(ていじ)する場合(ばあい)に用(もち)いる。

?      そのころには林内(りんない)の根雪(ねゆき)もほとんど消(き)えて、ツツジ(つつじ)類(たぐい)をはじめ、低木類(ていぼくたぐい)が林(はやし)床(ゆか)を飾(かざ)るのである。(那时,林内的积雪几乎消失已尽,杜鹃等低矮植物将装饰森林大地.)

?      幼年年期(ようねんねんき)から少年(しょうねん)へ、さらに青年(せいねん)へと成長(せいちょう)していくように、森林全体(しんりんぜんたい)もまた季(き)ともに変化(へんか)をとげていく。(从幼儿到少年,又成长为青年。整个森林就是这样随着季节而变化着.)

?      立秋(りっしゅう)もすでに過ぎ去(さ)り、暑(あつ)さも今(いま)しばらくとは存(ぞん)じますが、皆様一層(みなさまいっそう)ご自愛(じあい)[16] の程(ほど)、お祈(いの)り申(もう)し上(あ)げます。(立秋已过,酷暑还将持续一段时间。望大家保重。)

?      夜上更(よるじょうふ)けて、雪(ゆき)も降(ふ)り出(だ)した。昼間(ひるま)は人(ひと)でにぎわった[17] 南京路(なんきんろ)も今(いま)は人気(にんき)がまったくない。(夜深了,又下起了雪:白天人来人往的南京路现在是1个人影都没有.)

?      父(ちち)と母上仲直(ははうえなかなお)りができ、また家(いえ)には平和(へいわ)な雰囲気(ふんいき)がもどってきた。(父母和好如初,家里重新洋溢着祥和的气氛。)


 [1]係助詞④【かかりじょし】

【名】

系助词;提示助词

 [2]述語◎【じゅつご】

【名】

(1)谓语。(文の成分の一。)

△述語動詞。/谓语动词。

(2)宾辞。(判断·命題において,主語について何事かを述べる語。賓辞。)

 [3]順序①【じゅんじょ】

【名】

(1)顺序。(一定の基準による並び方。)

△順序よく並べる。/按顺序摆好。

△入場の順序をきめる。/决定进场的先后顺序。

△指名の順序で。/按提名的顺序。

△順序が乱れている。/顺序乱了。

△順序が逆になる。/次序颠倒。

△年齢の順序にすわる。/按长幼顺序就座;序齿入座。

△順序だっている。/有条有理。

△順序だてて研究する。/有系统地进行研究。

△順序を乱す。/弄错次序。

△番組の順序をかえる。/变换节目的次序。

(2)步骤。(決まった手順。) 

△順序を踏んで請願する。/办理手续后请愿。

△何事をするにも順序がある。/无论做什么事有一个过程。

△そんなことをわたしに訴えるのは順序が違う。/那类事情向我来发牢骚是不对头的。

 [4]引きも切らず【ひきもきらず】

络绎不绝『成』,源源而来『成』;接连不断『成』.

引きも切らず客が詰めかける/客人络绎不绝地涌来.

△引きも切らず電話がかかってくる/接连不断地打来电话.

 [5]情熱◎【じょうねつ】

【名】

热情,激情。(激しく燃え立つ感情。)

△燃えるような情熱。/火一般的热情。

△非常な情熱を示す。/显得非常热情。

△登山に情熱をもやす。/一心想要爬山。

△情熱を欠く。/缺乏热情。

△情熱をさらけ出す。/表示出激情。

△情熱を傾ける。/倾注热情。

△情熱をこめて。/满腔热情。

△情熱家。/热情的人。

 [6]付近①②【ふきん】

【名】

附近;一带。(あたり。)

△付近の町。/附近的城镇。

△公園の付近に住む。/住在公园附近。

△この付近には学校が多い。/这一带学校多。

△東京付近の地図。/东京一带的地图。

 [7]ぼつぼつ①【ぼつぼつ】

【副】

(1)渐渐地。(少しずつことをするさま。)

△それではぼつぼつ始めるとしようか。/那么就慢慢开始干吧;那么,咱们就小干着吧。

△景気はどうかね—まあぼつぼつというところです。/市面怎样?──还行,有点起色。

△りんごがぼつぼつ出まわり始めた。/苹果渐渐上市了。

(2)布满小点状。(小さな点や粒の散在するさま。)

△広い野原に民家がぼつぼつ建っている。/在旷野里稀稀落落地盖有民房。

△皮膚に赤いぼつぼつができる。/皮肤上起红斑点。

 [8]信州【しんしゅう】

日本古代的国家之一,信浓国的别称。即现在的长野县。

“信州荞麦”和“信州味噌”的发源地,有“信州大学”等国立大学。

 [9]那須【なす】

【日本地名】

 [10]こうげん【高原】

高原gāoyuán.

▲ チベット~/西藏Xīzàng高原.

▲ ~地帯/高原地带

 [11]咲き乱れる⑤【さきみだれる】

【自动·二类】

盛开,开得十分烂漫。(花が盛んに咲く。色々な花が一面に咲く。)

△野に咲き乱れるれんげ草。/野外盛开的荷花。

 [12]主題◎【しゅだい】

【名】

(1)主题。主要题目。(主要な題目。メーン–タイトル。)

(2)主题,题目,课题。成为谈话、文章、研究等的核心问题。中心思想,主要内容。(談話·文章·研究などの、中心となる問題。テーマ。)

(3)主题。艺术作品中,作者所要表达的基本思想。(芸術作品に、作者があらわそうとする基本的な思想。テーマ。)

△労働者の生活を主題とした劇。/以工人生活为主题的剧本。

△この小説の主題は何か。/这部小说的中心思想是什么?

△主題歌。/(电影的)主题歌。

(4)主题。直接表现乐曲中心构思的旋律。也有具有多个主题的乐曲。中心旋律。(楽曲の中心となる楽想を端的に表現している音楽的素材で、楽曲全体の発展の基礎となるもの。長い旋律から短い動機的音型に至るまでその規模はさまざまで、一曲が複数の主題をもつこともある。)

△バイオリンが第一主題を演奏する。/小提琴演奏第一主题。

 [13]詠嘆◎【えいたん】

【名·自动·三类】

(1)赞叹。(物事に深く感動すること。)

△見事な演技に詠嘆する。/赞叹精妙的演技。

(2)感叹,叹声。(感動を声に表すこと。)

 [14]感慨◎【かんがい】

【名】

感慨。(心に深く感じて、しみじみとした気持ちになること。)

△感慨が深い。/感慨深。

△父は感慨深そうにむかしの写真に見入っていた。/父亲不胜感慨地仔细瞧着以往的照片。

△新年を迎え、感慨を新たにする。/迎接新年感想一新。

 [15]暗示◎【あんじ】

【名·他サ】

(1)暗示,示意。不直接明了地表示,而是暗中示意令人领会。亦指该行为和事物。(直接的にはっきりと示すのではなく、それとなく分かるように示すこと。また、その行為や物。)

△答えを暗示する。/暗示答案。

(2)暗示。知觉、观念、意图、行为等通过语言或其他象征,不诉诸于理性地被传达和接受的现象。亦指为此而作为刺激的事物。(〔心〕〔明治期には「あんし」〕知覚·観念·意図·行動などが、言葉その他のシンボルによって、理性に訴えることなく、伝達·受容される現象。また、そのための刺激となるもの。)

△暗示にかかる。/无意中被自己的看法罩住。

 [16]自愛◎①【じあい】

【名】【自动·三类】

保重,自爱。(自分のからだを大切にすること。)

△ご自愛を祈ります。/望您保重(身体)。

 [17]賑わう③【にぎわう】

【自·一类】

(1)热闹,拥挤,繁华。人来的很多而热闹。(人が大勢出てにぎやかになる。)

△大売り出しでにぎわっている店。/因大甩卖顾客拥挤的铺子。

△年末で往来はにぎわっている。/因为年底街上很拥挤。

(2)繁荣,兴旺,兴隆,兴盛,繁盛。(富み栄える。繁盛する。)

△市が賑わう。/市场旺盛。

△一族が賑わう。/一族兴旺。

△大阪は昔から商業都市としてにぎわってきた。/大阪从很早就作为商业城市繁华起来了。

(3)丰盛。变丰富。(豊かになる。)

△食卓が賑わう。/餐桌丰盛。

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评论 1

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  1. #1

    你好,请修复一下网页!很多综合日语教程网页打开时显示建立数据库连接时错误

    毛建浩哈哈8年前 (2019-05-03)回复

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