放牧代码和思想
专注自然语言处理、机器学习算法
    愛しさ 優しさ すべて投げ出してもいい

《日语综合教程》第七册 第七課 城の崎にて

1(ひ)人(とり)きりで誰(だれ)も話(はな)し相手(あいて)[1] はない。読(よ)むか書(か)くか、ぼんやりと部屋(へや)の前(まえ)のいすに腰(こし)かけて[2] 山(やま)だの[3] 往来(おうらい)[4] だのを見(み)ているか、それでなければ散歩(さんぽ)で暮(く)らしていた。散歩(さんぽ)する所(ところ)は町(まち)から小(ちい)さい流(なが)れについて少(すこ)しずつ上(あが)りになった道(みち)にいい所(ところ)があった。山(やま)のすそ[5] を回(まわ)っている辺(あた)りの小(ちい)さなふち[6] になった所(ところ)にやまめ[7] がたくさん集(あつ)まっている。そしてなおよく見(み)ると、足(あし)に毛(け)の生(は)えた大(おお)きな川(かわ)がにが石(いし)のようにじっとしているのを見(み)つけることがある。夕方(ゆうがた)の食事前(しょくじまえ)にはよくこの道(みち)を歩(ある)いてきた。冷(ひ)え冷(び)え[8] とした夕方(ゆうがた)、寂(さみ)しい秋(あき)の山峡(さんきょう)[9] を小(ちい)さい清(きよ)い[10] 流(なが)れについていくとき考(かんが)えることはやはり沈(しず)んだことが多(おお)かった。寂(さみ)しい考(かんが)えだった。しかしそれには静(しず)かないい気持(きも)ちがある。自分(じぶん)はよくけがのことを考(かんが)えた。一つ間違(まちが)えば、今(いま)ごろは青山(せいざん)[11] の土(つち)の下(した)にあお向(む)け[12] になって寝(ね)ているところだったなど思(おも)う。青(あお)い冷(つめ)たい堅(かた)い顔(かお)をして、顔(かお)の傷(きず)も背中(せなか)の傷(きず)もそのままで。祖父(そふ)や母(はは)の死骸(しがい)[13] がわき[14] にある。それももうお互(たが)いに何(なん)の交渉(こうしょう)[15] もなく、——こんなことが思(おも)い浮(う)かぶ。それは寂(さび)しいが、それほどに自分(じぶん)を恐怖(きょうふ)[16] させない考(かんが)えだった。いつかはそうなる。それがいつか?——今(いま)まではそんなことを思(おも)って、その「いつか」を知(し)らず知(し)らず遠(とお)い先(さき)のことにしていた。しかし今(いま)は、それが本当(ほんとう)にいつか知(し)れないような気(き)がしてきた。自分(じぶん)は死(し)ぬはずだったのを助(たす)かった、何(なに)かが自分(じぶん)を殺(ころ)さなかった、自分(じぶん)にはしなければならぬ仕事(しごと)があるのだ、――中(ちゅう)学(がく)で習(なら)った『(「)ロ(ろ)ード(ど).クライヴ(くらいヴ)[17] 』という本(ほん)に、クライヴ(くらいヴ)がそう思(おも)うことによって激励(げきれい)[18] されることが書(か)いてあった。実(じつ)は自分(じぶん)もそういうふうに危(あや)うかった[19] できごとを感(かん)じたかった。そんな気(き)もした。しかし妙(みょう)に自分(じぶん)の心(こころ)は静(しず)まってしまった。自分(じぶん)の心(こころ)には、何(なに)かしら死(し)に対(たい)する親(した)しみが起(お)こっていた。

   自分(じぶん)の部屋(へや)は2(2)階(かい)で、隣(となり)のない、わりに静(しず)かな座敷(ざしき)だった。読(よ)み書(か)き[20] に疲(つか)れるとよく縁(えん)[21] のいすに出(で)た。わきが玄関(げんかん)の屋根(やね)で、それが家(いえ)へ接続(せつぞく)する所(ところ)が羽目(はめ)[22] になっている。その羽目(はめ)の中(なか)にはち[23] の巣(す)があるらしい。虎斑(とらふ)[24] の大(おお)きな太(ふと)ったはちが天気(てんき)さえよければ、朝(あさ)から暮(く)れ近(ちか)くまで毎日忙(まいにちいそが)しそうに働(はたら)いていた。はちは羽目(はめ)のあわい[25] からすり抜(ぬ)けて[26] 出(で)ると、ひとまず[27] 玄関(げんかん)の屋根(やね)に下(お)りた。そこで羽(はね)や触角(しょっかく)[28] を前足(まえあし)[29] や後(うし)ろ足(あし)[30] で丁寧(ていねい)に整(ととの)える[31] と、少(すこ)し歩(ある)き回(まわ)る[32] やつもあるが、すぐ細長(ほそなが)い羽(はね)を両方(りょうほう)へしっかりと張(は)ってぶーんと飛(と)び立(た)つ[33] 。飛(と)び立(た)つと急(きゅう)に早(はや)くなって飛(と)んでいく。植(う)え込(こ)み[34] のやつでの花(はな)がちょうど咲(さ)きかけで、はちはそれに群(むら)がって[35] いた。自分(じぶん)は退屈(たいくつ)すると、よく欄干(らんかん)[36] からはちの出入(でい)り[37] を眺(なが)めていた。  


 [1]話し相手④【はなしあいて】

【名】

谈话的对手、谈天的伙伴。(話合う相手。)

△友達の話し相手をする。/作朋友的聊天对象。

 [2]腰かける④【こしかける】

【自动·二类】

坐下。(椅子·台などの上に腰をおろす。)

△まあゆっくり腰かけて話してください。/请坐下来慢慢谈吧。

 [3]だの◎【だの】

【助】

……啦、……啦。(物事を列挙するのに用いる。)

△そばだのうどんだの、めん類なら何でも好きだ。/荞麦面条啦,小麦面条啦,凡是面条都喜欢。

△腹がすいただの疲れただのと言わないで少しは仕事をしなさい。/别说什么肚子饿了、累了之类的话,做点工作吧!

△彼はなんだのかんだのと理屈ばかりこねている。/他不管什么事都喜欢强词夺理。

 [4]往来◎【おうらい】

【名】【自サ】

(1)往来,通行。(ゆきき。)

△人の往来が絶えない。/行人来往不绝。

△乗りものの往来がはげしい。/来往的车辆很多;车水马龙。

△車がひっきりなしに往来する。/车辆不断地来往。

△夜10時以後は往来禁止だ。/晚上十点钟以后禁止通行。

(2)道路;大街;马路;公路。(道路。通り。)

△家は往来からはすこしひっこんでいる。/房子从马路边稍微缩后一些。

(3)交际,来往;往返;萦回,徘徊。(互いにゆききすること。訪問。)

△子どものころの思い出が脳裏を往来する。/儿童时代的回忆在脑子里萦回。

 [5]裾◎【すそ】

【名】

(1)衣服的下摆。(衣服の下の縁。)

△着物のすそを捌く。/梳理和服的下摆。

△裾がはだける。/衣服的下摆张开。

(2)山麓。(山のふもと。)

(3)下端,末端。(物の端。また、末や下の部分。)

(4)河的下游。(川の下。)

 [6]縁②【ふち】

【名】

(1)边,缘;框;檐;旁侧。(物の端の、他と境界になる部分。へり。はし。また、そこを取り囲む枠など。)

△がけの縁から転げ落ちる。/从悬崖的边缘〔边上〕滚下来。

△縁の広い帽子。/宽檐帽子。

△池の縁。/池塘(水)边。

△眼鏡の縁。/眼镜框。

△黒縁の眼鏡。/黑框眼镜。

△縁をつける。/镶边。

△道路の縁を通る。/走路边上。

△彼は疲労のため目の縁が黒い。/他因疲劳眼圈黑了。

△湖の縁に立つ。/站在湖边。

 [7]山女◎【やまめ】

【名】

(1)马苏大麻哈鱼。(サケ科の小形淡水魚)

(2)山中女妖(やまうば)

 [8]冷え冷え◎【ひえびえ】

【副】【自动·三类】

冷冰冰,凉飕飕,心里孤寂,空虚。(冷えきっているさま。非常につめたく感じられるさま。むなしくさびしいさま。関係などの、つめたくよそよそしいさま。)

△冷え冷えした心境。/空虚的心境。

 [9]山峡【さんきょう】

【名】

山峡;峡谷(同はざま)

 [10]清い②【きよい】

【形】

(1)清澈,不混浊。(濁りやけがれがない。きれいである。すがすがしい。)

△清い水。/清水。

△清い流れ。/清流。

(2)纯洁,洁白。(世俗的なよごれにおかされず純粋である。)

△清い愛。/纯洁的爱。

△清い心。/纯洁的心。

(3)纯洁,清白,清纯。无涉物欲、肉欲。(物欲や肉欲とかかわりがない。)

△清い交際。/纯洁的交往。

(4)干净,痛快。干脆而爽快。(未練がなくさっぱりしている。いさぎよい。)

△ 過去のことは清く水に流す。/过去的事干脆付诸流水。

 [11]青山(あおやま)青山①【せいざん】

【名】

(1)青山。(草木が青々と茂っている山。青嶺。青々とした山。)

△人間いたるところ青山あり。/人间到处有青山。

(2)坟地。(骨を埋める土地。)

 [12]仰向け◎【あおむけ】

【名】

仰起。(上を向かせること。また、上を向いた状態。)

△ 仰向けに置く。/向上放置。

 [13]死骸◎①【しがい】

【名】

尸体,尸首,遗骸。(死骸,屍骸。人または動物の死んだ体。死体。なきがら。しかばね。)

△鳥の死骸。/鸟的尸体。

 [14]脇②【わき】

【名】

(1)腋下;胳肢窝。(胸の左右の側面の、腕が体から分かれ出るあたり。脇の下。)

(2)侧面;旁边。(もののかたわら。横。そば。)

△先生の脇に座る/坐在老师旁边。

(3)偏离主题。(本筋を外れる方。主要でない方。)

△話を脇にそらす/把话岔开。

(4)其次。(二の次。)

△その件は脇へ置く/把那件事先放一放。

 [15]交渉◎【こうしょう】

【名·他动·三类】

(1)谈判;交涉(特定の問題について相手と話し合うこと。掛け合うこと)。

△予備交渉/准备谈判;预备谈判。

△交渉による解決/通过谈判解决。

△交渉を続ける/继续谈判。

△交渉を決裂させる/使谈判破裂。

△交渉を打ち切る/停止谈判。

△交渉がまとまる/达成协议。

△いつでも交渉に応ずる用意がある/随时准备谈判。

△おやじと直接交渉する/和爸爸直接交涉。

(2)关系;联系(交際や接触によって生じる関係。かかわり合い。関係)。

△彼と交渉がある/和他有联系〔关系)。

△没交渉/没关系。

 [16]恐怖①◎【きょうふ】

【名·自动·三类】

恐惧,恐怖。(恐ろしく感じること。)

△恐怖に襲われる。/感到恐怖;害怕。

△恐怖の色をみせる。/现出恐怖的神色。

△恐怖の念を抱く。/抱有恐惧之感。

△恐怖におののく。/吓得发抖;惊恐万状;胆战心惊。

△恐怖と不安にかられる。/陷于惶恐不安。

 [17]クライヴ【Robert Clive】

イギリスの政治家?軍人?東インド会社書記として渡印?1757年ベンガル大守およびフランスの連合軍をプラッシーに破り?イギリスのインド支配の基礎を定めた?(1725~1774)

 [18]激励◎【げきれい】

【名·他动·三类】

激励,鼓励;鼓舞;鞭策。(はげまして気を引き立たせること。ふるい立たせる。べんたつする。)

△激励のことば。/激励的言词。

△もっと努力するよう激励する。/鼓励更加努力。

△自らを激励する。/鞭策自己。

 [19]危うく◎【あやうく】

【副】

(1)好容易,好不容易。〔どうやら。〕

△危うく汽車に間に合った。/好容易赶上了火车。

△危うく難を免れた。/幸免于难。

(2)险些,差一点儿,几乎。〔もうすこしで。〕

△危うく乗りすごすところだった。/差一点儿坐过了站。

△危うく死ぬところだった。/险些丧了命。

 [20]読み書き③【よみかき】

【名】

读书写字,学问。(文字や文章を読むことと、書くこと。)

△読み書きを学ぶ。/学习书写。

 [21]えん【縁】

(1)〔関係?結びつき〕关系guānxi,因缘yīnyuán.

▲ 彼とは~がない/和他没关系.

▲ ~が深い/关系深.

▲ ~もゆかりもない/毫无háowú关系;非亲非友.

▲ 学問には~がない/与学问没缘.

▲ 彼とは~が遠くなった/和他(关系)疏远shūyuǎn了.

▲ ~に頼って職を求める/通过关系找工作.

(2)〔めぐり合わせ,きっかけ〕缘yuán,缘分yuánfèn,机缘jīyuán.

▲ 妙な~で彼に出会う/由于一个奇妙qímiào的机缘遇上他.

▲ ご~があったらまたお目にかかりましょう/假若jiǎruò有缘,还会见面.

▲ これも~がなかったと思ってあきらめよう/事到如今,只当zhǐ dàng没有缘分就死了心吧.

▲ 彼と一緒になったのも何かの~だ/和他结婚也算一种缘分.

(3)〔親族関係〕[血のつながり]血缘xuèyuán;[夫妻の縁]姻缘yīnyuán.

▲ 親子の~/父子〔母女〕关系.

▲ ~につながる/有血缘关系;有亲戚关系.

▲ 兄弟の~を切る/断绝兄弟关系.

▲ 顔は似ているが,彼とは何の~もない/长相zhǎngxiàng很像,但彼此之间没有丝毫血缘关系.

(4)〔仏教の〕缘分,机缘.

▲ 前世の~/前世之缘.

(5)〔座敷外部の板敷き部分,椽〕廊子lángzi,套廊tàoláng.

▲ ~の下/屋檐下.

▲ ぬれ~/(檐下yánxià的)露天廊子.

 [22]羽目②【はめ】

【名】

(1)板壁,木墙板。建筑物等的镶木板处,平贴木板的部位。亦指镶上去的木板。(建築で、板を平らに張ったもの。布羽目·太鼓羽目などがある。)

(2)窘况、困境、境地。令人讨厌的、或被人追逼的状况、事态。((「破目」とも書く)成り行きから生じた困った状況。)

△世話役を引き受ける羽目になった。/被迫当上了干事。

 [23]蜂◎【はち】

【名】

蜂。(昆虫の一種。)

△蜂に刺された。/被蜂子蜇了。

△蜂を1箱飼う。/养一箱蜂。

△蜂がぶんぶんいう。/蜂子嗡嗡地叫。

 [24]虎毛◎【とらげ】

【名】

虎皮似的毛色,虎皮似的花纹,虎皮色。(虎のように、黄褐色の地に太く黒いしまのある毛並みや模様。)

 [25]あわい【間】アハヒ

①物と物?時と時とのあいだ?ま?すきま?あいま?伊勢物語?伊勢?尾張の―の海づら?

②物と物?また?人と人との組合せ?多く衣装の配色や人間関係にいう?釣合い?間柄?源氏物語桐壺?あらまほしき御―どもになむ?

③おり?都合?形勢?平家物語11?―悪しかりければ引くは常の習ひなり?

 [26]すり抜ける④◎【すりぬける】

【自动·二类】

擦错去,混过去。(触れるか触れないかの勢いで通り抜ける;何かとうまくごまかしてのがれる。)

△オートバイが狭いところでもすり抜けられて便利です。/即使在很窄的地方摩托车也能穿过去,非常便利。

 [27]一先ず③【ひとまず】

【副】

暂且,姑且。(なにはともあれ。とにかく。)

△これで一先ず安心だ。/这样就可以暂时安心了。

 [28]触角◎【しょっかく】

【名】

触角,触须。(昆虫などの節足動物の頭部にある触覚および嗅覚にあずかる器官。形状は糸状·こん棒状·くし状など種類によって異なる。)

 [29]前足◎①②【まえあし】

【名】

(兽类的)前足;前肢。(獣類の前方の両足。または足を前後に開いたときの、前の方の足。)

△前足を上げる。/提前足。

△前足で地面をかく。/用前脚扒地。

 [30]後ろ足◎③【うしろあし】

【名】

(1)后腿。(四つ足動物の後ろの足。)

△後ろ足を踏む。/踌躇不前;退缩。

(2)转过身去要跑。(きびすを返して、逃げようとすること。)

 [31]整える④③【ととのえる】

【他动·二类】

(1)弄齐。整理。整顿。(きちんとした状態にする。)

△服装を整える。/整理服装。

(2)备齐。备至。准备。(足りないものがないように揃える。)

△必要な種類を整える。/准备好必需的种类。

(3)谈妥。办妥。使达成。(まとめる。成立させる。)

△交渉を整える。/达成协议。

 [32]歩き回る⑤【あるきまわる】

【自五】

到处走。(あちらこちら歩く。)

△室内を歩き回る。/在屋里到处走。

 [33]飛び立つ③【とびたつ】

【自五】

(1)飞上天空,飞起,起飞,飞去。(空中に飛び上がる。飛んでそこを去る。)

△飛行機が飛び立つ。/飞机起飞。

(2)高兴得要跳起来。(そわそわする。)

△合格と聞いて飛び立つばかりと喜ぶ。/听到考上了,高兴地要跳起来。

 [34]植え込み【うえこみ】

(庭园中栽植的)树丛,灌木丛,花草丛.

 [35]群がる③【むらがる】

【自动·一类】

聚,聚集。(多くのものが一つ所に集まる。むれをなす。)

△群がって襲いかかる。/合伙袭击。

△人々は出口にいっせいに群がった。/人们一下子都聚到出口。

△砂糖にありが群がる。/蚂蚁聚集在糖上。

△広場には人が群がっていた。/广场上聚集了许多人。

 [36]欄干◎【らんかん】

【名】

栏杆,扶手。(橋や縁側などのへりに設けた腰の高さほどの柵状の工作物。人の墜落を防ぎ、また装飾とする。「闌干」とも書く。おばしま。てすり。)

△欄干のない橋。/没有栏杆的桥。

 [37]出入り◎【ではいり】

【名·自动·三类】

(1)出入。(でいり。)

△人の出入りが激しい。/人的出入很频繁。

△この家に自由に出入りすることを許されている。/准许自由出入这所房子。

△無用の者は出入りしてはいけない。/闲人免进。

(2)出入,差额。(数量の過不足。)

△人数は数名出入りがあるかもしれない。/人数上也许有几个人的出入。

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评论 3

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  1. #2

    阿婆主是不是一个一个词条查找粘贴过来排版好的 真的辛苦了 不知道还有没有机会看到第八九课www

    森野信子6年前 (2020-11-20)回复
  2. #1

    足に毛の生えた大きな川がにが石のようにじっとしている 川字后面缺了一个字就是;蟹

    opop9年前 (2017-09-30)回复
    • 应该是没缺的,川がに→川蟹 这样

      lotus7年前 (2019-08-02)回复

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