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    This thing called love. Know I would've. Thrown it all away. Wouldn't hesitate.

第五課 幸せは、いつも「明日」 《新编日语阅读文选》第二册

第五課 幸せは、いつも「明日」

堺屋太一さかいやたいち

飛とび上あがるほど嬉うれしいこともなかったが、心底しんてい[1] 苦くるしんだこともなかった。自分じぶんの

回顾65年的人生,我总觉得:自己既没有高兴得令人跳起来的事,也不曾有过令人感

六十五ろくじゅうご年ねんの人生じんせいを振ふり返かえると、そんな感かんじがする。「若わかい頃ころはよかった」という人ひとは多おお

到内心痛苦的事。                                不少人说:“还是年轻的时候好”。

い。確たしかに、私わたしも若わかい頃ころにはいろんな可能かのう性せいを考かんがえ、多おおくの夢ゆめを広ひろげた。だが、今いまに

的确,  我年轻时也曾考虑过很多可能性,         有过很多理想。    但是,至今

なってそう思おもうのは、「思おもい出で[2] はいつも美うつくしい」の類たぐい[3] だ。実際じっさいの若わかい頃ころは、どこにも

这样想纯属“回忆永远是美好的”。                    事实上年轻时,  处处有不安,

不安ふあんがあり、毎日まいにちは心配しんぱいばかりだった。いつもこの仕事しごとが完成かんせいすれば、この不安ふあんさえ解と

天天有担忧。             总以为:只要这项工作完成,   只要解决了这个问题,

ければ、「明日あしたは幸しあわせになる」と思おもい続つづけていた。

“明天就能幸福”。

しかし、実際じっさいには、仕事しごとが終おわり、不安ふあんが解とけた時ときには、また別べつの仕事しごとができ、違ちが

但事实上,当你完成了一项工作,   解决了一个问题的时候, 另一项工作接踵而来,

った心配しんぱいに襲おそわれて[4] いた。若わかさには、希望きぼうと不安ふあんが、夢ゆめと恐おそれが共存きょうぞん[5] しているものだ。

另一个担心又会向你袭来。青春时代,希望与烦恼、理想与担忧都是并存的。

高校こうこう時代じだいには、自分じぶんの将来しょうらいを考かんがえた。プロボクサー[6] から弁護士べんごしまで、いろんな道みち

上高中的时候,我曾考虑过自己的将来。 从专业拳击手到辩护律师,    考虑过各种

を考かんがえたが、中なかでも真剣しんけん[7] だったのは建築けんちく家か、一時いちじは建築けんちく設計せっけい[8] 事務所じむしょでアルバイトもし

职业。       其中,考虑得最认真的是当建筑师,有一段时间还在建筑设计事务所勤工俭

た。だが、どの道みちを考かんがえても心配しんぱいが先立さきだった[9] 。学校がっこうの成績せいせきが良よくなかったからだ。

学过。然而,无论你选择哪条路,最先出现的总是担忧,因为学习成绩不好。

「勉強べんきょうしなかったから成績せいせきが悪わるかった」という回顧かいこ[10] 談だんは多おおいが、私わたしの場合ばあいは違ちがう。

很多人在回忆时常说:“没好好学习,所以成绩不好”,             但我却不是。

子供こどもの頃ころから一生懸命いっしょうけんめい勉強べんきょうしたつもりなのに、試験しけんの成績せいせきは上あがらなかった。だか

我觉得自己从小学习非常用功,                  考试成绩却总是上不去。        所以,

ら大学だいがく入試にゅうしは二に度ど失敗しっぱいし、二に年間ねんかん受験じゅけん浪人ろうにんをした。人生じんせいの最もっとも暗くらく不安ふあんだったのは

两次考大学都失败,        当了两年复读生。        人生中最喑淡、抽苦恼的也许就是

この時ときだろう。

这段时间。

しかし、三さん度目どめに東京大学とうきょうだいがくに合格ごうかくした時ときにも、それほど嬉うれしくなかった。前年ぜんねんの

不过当第三次报考东京大学,被录取时我并没感到多么高兴。               因为根

入試にゅうし成績せいせきと今度こんどの手応てごたえ[11] から合格ごうかくを感かんじていたので、発表はっぴょうの日ひは奈良ならにいたまま見みに

据前一次的考试成绩和这一次的自我感觉,我已经预感到自己会考上。所以,发榜的那一天,

も行いかなかった。それより入学にゅうがく後ごの試験しけんが心配しんぱいだった。

我还在奈良,并没有去看榜苴实我更担心的是入学以后的考试。

通産省つうさんしょう[12] の官僚かんりょう[13] になってからは、仕事しごとの心配しんぱいをした。中なかでも大おおきいのは入省にゅうしょう

自从当了通产省的官员以后,      又开始担忧工作。   其中最大的抱忧是进通产省

直後ちょくごから八はち年ねんをかけた日本にっぽん万国博覧会ばんこくはくらんかいの提唱ていしょう[14] 、準備じゅんび、開催かいさいだ。私わたしが万国博覧会ばんこくはくらんかい

后不久,从申办日本万国博览会的建议到准备和举办,共花了8年时间。我建议申办日本万

開催かいさいを提唱ていしょうした時とき、役所やくしょ[15] の仕事しごと外がいのことだといって上司じょうしから激はげしく叱しかられ、辞職じしょくを

国博览会的时候,    遭到了上司严厉的训斥,说这是工作以外的事,           有好几

迫せまられたことも何なん度どもある。国際こくさい博覧はくらん会かい条約じょうやく[16] の承認しょうにん[17] を得えるまで四よ年ねん、それから開幕かいまく

次迫使我辞职。            在国际博览会条约组织认可前花了4年,认可以后到开幕又是

[18] までも四よ年ねん、夕刊ゆうかん[19] を持もって出勤しゅっきんし、朝刊ちょうかん[20] を見みながら帰宅きたく[21] する日々ひびだった。私生活しせいかつ[22] は

4年,      我是天天拿着晚报上班,看着早报回家。                       彻底失去

皆無かいむ[23] で病気びょうきにもなったし、結婚けっこんなど考かんがえる間まもなかった。

了个人生活,还生了病,连考虑结婚的时间都没有。

だから、開会かいかい式しきの時ときはどれほど感激かんげき[24] するかと想像そうぞうしていたが、実際じっさいのそのときに

因此,  我曾想像过开幕式的时候我会多么激动。        但是,实际上到了开幕的时

は猛烈もうれつ[25] な不安ふあんに襲おそわれて[26] いた。小雪こゆき[27] 交まじり[28] の寒さむい日ひで、入場にゅうじょう者しゃが予定よていを下回したまわった[29] か

候,一种强烈的不安又向我袭来。因为,那天天很冷,风雨中夹着小雪,参加开幕式的人比

らだ。日本にっぽん万国博覧会ばんこくはくらんかいを開催かいさいできた幸しあわせを実感じっかんできたのは、あの大だい行事ぎょうじ[30] が終了しゅうりょう[31] し

预计的要少。我真正享受到日本万国博览会举办成功的幸福,那是这项重大活动结束好几年

て何なん年ねんか経たったあとである。

以后。

小説しょうせつ『油断ゆだん!』を書かいた時ときにも、評判ひょうばんと売うれ行ゆき[32] が心配しんぱいだったし、大だいヒットと分わ

在写小说《粗枝大叶》的时候,   我也曾担心过该书的评价和销路。  当我知道这本

かった時ときには、次つぎの『団塊だんかい[33] の世代せだい』の執筆しっぴつ[34] が心配しんぱいだった。

书很畅销时,又担心起下一部书《高岭期出生的一代》的撰写工作。

四十一よんじゅういっ歳さいでの結婚けっこんも不安ふあんだった。それを私わたしは正直しょうじきに言いった。「お金かねと浮気うわき[35] の

41岁时的结婚也令我感到不安。     我老老实实地对妻子说:    “我绝对不会让你

心配しんぱいだけは絶対ぜったいにさせない。でも幸しあわせにできるかどうかは分わからない。所詮しょせん、幸しあわせ

为金钱和我有外遇而担心,   但我不知道能否让你过得幸福。            因为幸福带有

は主観しゅかん的てきだから。」

主观性。”

私わたしはこの言葉ことば通どおりに二十五にじゅうご年ねんを過すごしてきた。お金かねと浮気うわきで家内かないを心配しんぱいさせたこ

我与妻子一起度过了25年的生活。             我遵守诺言没有让妻子为金钱和外遇

とはないが、本当ほんとうに幸しあわせにしているのか、これからもできるのか、今いまも不安ふあんである。

问题而担忧,但是她是否幸福,            今后能否继续幸福,    我至今仍感不安。

それまでは自分じぶんの人生じんせいを無限むげん[36] に考かんがえ、何なんでもいずれ[37] はできるように思おもえた。旅行りょこうも

迄今为止,我总认为自己的人生还很长,总觉得任何事情迟早会成功。       觉得无

著述ちょじゅつ[38] も技能ぎのう[39] の習得しゅうとく[40] も、いずれはできると思おもえた。ところがその時とき、突如とつじょ[41] 「こんな旅行りょこう

论是旅行、写书、学习技能,反正迟早会成功。     可是,此时此刻,我突然被一种感觉

はあと何なん回かいできるだろうか」という思おもいに取とり付つかれた[42] 。それと同時どうじに、将来しょうらいに対たいす

所缠,那就是,“像这样的旅行今后还能有几次?”         与此同时,对将来的不安和担

る不安ふあんと心配しんぱいが大幅おおはばに減へった。

忧也消除了很多。

年としを取とれば、将来しょうらいの可能かのう性せいは限かぎられ、人生じんせいの選択肢せんたくし[43] は減へる。だが、不安ふあんも減へり、心配しんぱい

随着年岁的增加,对未来的期待将受到限制,人生的选择机会也将逐渐減少。但是,不

も少すくなくなる。本当ほんとうの幸しあわせに近ちかづいたのかも知しれない。もう少すこし年としを取とれば、もっと

安和担忧也会減少。也许是已经接近了真正的幸福。       年纪再大一点的话,  说不定

不安ふあんと心配しんぱいが減へるだろう。やっぱり幸しあわせはいつも「明日あした」である。

不安和担忧会更少。       说到底幸福永远在“明天”。

「文芸春秋」2002年4月号増刊による(本文略有刪除)

引自《文芸春秋》2002年4月增刊


[1]心底①◎【しんてい】【名】

内心,真心,本心,心眼儿。···心の底。)

△心底から尊敬す···。/发自内心的尊敬。

△心底···見透かす。/看穿一个人的内心。

[2]思い出◎【おもいで】【名】

(1)回忆,回想,追忆,追怀。(前にあった事柄を心に浮かべること。また、その内容。)

△楽しい思い出/愉快的回忆。

△思い出の記/回忆录;怀旧谈。

△思い出を語る/谈回忆;追怀往事。

△その日は思い出の多い日であった/那天是特别值得回忆的一天。

△ここはわたしの年時代の思い出の多い所だ/这里是特别使我追怀童年时代的地方。

△きょうのことはいい思い出になるでしょう/今天的事将会成为很好的回忆。

(2)纪念。(昔を思い浮かべる材料となる事柄)

△これを思い出にさしあげす/把这个送给您作为纪念。

△きょうの思い出に写真をとっておきましょう/拍个照片作为今天的纪念吧。

△思い出ぐさ/纪念品; 令人回忆的事物。

[3]類い [U]

たぐい

[2][0]〔△類い〕〈名〉

(1)同じ程度のもの/同等程度的东西。类。同类。

△~がない/无与伦比。

△~まれな手柄をたてた/建立了罕见的功勋。

(2)同じ種類/同种类。同类。

△この~の絵はむかし見たことがある/这类画儿从前见过。

[4]襲う◎②【おそう】【他動】

(1)袭击,侵袭;侵扰。(不意に攻めかかる。襲撃する。風雨、地震などが被害を及ぼす。突然、嫌な思いが浮かぶ。)

△敵を襲う/袭击敌人。

△国籍不明の潜水艦に襲われる/受到国籍不明的潜艇的袭击。

△あらし襲われる/遭受暴风雨的侵袭。

△大地震がその地方を襲った/大地震侵袭了那一带地方。

△不景気に襲われる/经济萧条袭来。

△警察がばくち宿を襲った/警察抄了赌窝。

△恐怖が突然彼らを襲った/恐怖突然包围了他们;他们突然感到了恐怖。

(2)因袭;沿袭;继承,承袭。(地位や名跡をけ継ぐ。跡を継ぐ。)

(3)突然赶往,冲到,闯到。(前触れもなく、人の家に押かける。)

△新婚夫婦の家をう/大家一起闯到新婚夫妇的家去。

[5]共存◎【きょうそん】【名】【自サ】

共存,共处。(自も他人もともどもに生存すること。)

△平和共存。/和平共处。

[6]拳击

[7]真剣◎【しんけん】【名】【形动】

(1)真刀,真剑(本物の刀剣)。

(2)认真,一丝不苟(まじめに物事に対するさま。本気で物事に取り組むさま)。

△真剣な顔/严肃的神情。

△わたしは真剣なのだ/我可是当真的。

△彼は真剣味に乏しい/他缺乏认真劲儿。

△もう結婚を真剣に考えてもよい年ごろだ/已经到了该认真考虑结婚的年龄了。

△真剣になればあんなやつを負かすのはなんでもない/如果认真对待的话,打败那类家伙不算回事。

[8]設計◎【せっけい】【名】【他动·三类】

(1)设计。规。(ある目的を具体化する作業。)

△設計する。/设计;搞〔进行〕设计。

△設計ミス。/设计有错误。

△いい設計だ。/设计得好。

△都市の設計。/城市的设计。

△庭を設計する。/设计庭园。

△建物の設計をする。/设计房屋。

△設計図。/设计图。

(2)(一般指)计划。指定计划。规划。(比喩的に、人や生活について計画を立てること。)

△新生活の設計。/新生活的规划。

[9]先立つ③【さきだつ】【自动·一类】

(1)站在前头,领先率先,带头。(前に立つ。先に進んで行く。率先する。先頭に立つ。)

△先立って働く。/带头劳动。

(2)在……以前。(まっさきに起こる。以前に起こる。あることの前におこる)

△明治維新に先立つこと10。/距明治维新十年前。

(3)死在……之前,先死。(他より先に死ぬ。)

△親に先立つ。/死在父母之前; 比父母先死。

(4)居首,当先,首要。(まっさきに必要である。)

△1杯飲みに行きたがあいにく先立つものがない。/想去喝一杯,不巧手头一个子儿也没有。

[10]回顧①【かいこ】【名】【他サ】

回想;回顾

[11]手応え②【てごたえ】【名】

(1)应手(感觉)。打或触到时手受到的感触。亦指一定打中(对方)的感觉() de。(打ったり触れたりした時に、手に受ける感触。また、確かに当たったという感じ。)

△確かな手応えがあった。/一定能打中。

△ホームランの手応えは忘れられない。/打本垒球的劲头是不能忘的。

(2)反应,效果,劲儿。对外界影响的反应。働きかけに対する反応。)

△応えのない相手。/不起劲的对手。

△彼に皮肉を言っても手応えがない。/用语言讽刺他,也不起作用。

△なかなか手応えのある仕事だ。/是很值得考虑的工作。

△何度叱っても手応えがない。/多次申斥也没有反应。

[12]通産省③【つうさんしょう】【名】

通商产业部;经济部

[13]官僚◎【かんりょう】【名】

官僚,官吏。(国の行政面仕事に従事する人たち。)

△僚出身の政治家。/官僚出身的政治家。

△多少官僚的なところがある。/有些官僚气。

△官僚風を吹かす。/耍官僚态度;摆官架子。

△官僚育ち。/官僚出身。

△官僚主義。/官僚主义。

△官僚政治。/官僚政治。

[14]提唱◎【ていしょう】【名·他动·三类】

(1)提倡,倡导。(新しい考えを人に先立って主張すること。)

[15]役所◎③【やくどころ】【名】

恰如其分的角色,恰当的职。(その人に与えられた役目。また、よく適した役目。)

△彼女は婦人警官が役所だ。/她当女警察最合适。

△その辺が君の役所だ。/你最好担任那种职位。

△役所をわきまえる。/懂自己任务的性质。

[16]条約◎【じょうやく】【名】

条约。(国家間または国家国際機関との間で結ばれる文書による法的な合意。)

△通商条約。/通商条约。

△現行国際条約。/现行国际条约。

△条約の改訂。/条约的修订。

△条約の発効。/条约的生效。

△条約を結ぶ。/签订〔缔结〕条约。

△条約を廃棄する。/废除条约。

△条約を批准する。/批准条约。

△条約に調印する。/在条约上签字, 签署条约。

△条約国。/缔约国。

[17]承認◎【しょうにん】【名·他サ】

承认,批准,同意。その事柄が正当であると判断すること。相手の言い分を聞き入れること。)

△承認を求める。/请求批准。

△正式に承認する。/正式批准。

△提出議案を全員で承認する。/全体一致批准提案。

△これは知事の承認が要だ。/这须得到知事的同意。

△事実を承認する。/承认事实。

△独立を承認する。/承认独立。

[18]開幕◎【かいまく】【名·自动·三类】

(1)开幕,开演,开场。喜剧等舞台上的,幕布拉开。(演劇などで舞台の幕があく。開演。)

△開幕のベルが鳴る。/开幕铃响了。

△開幕劇。/开场戏。

(2)开始,开幕。(物事が始まること。)

△オリンピックが開幕する。/奥运会开幕。

△開幕試合。/开场比赛。

[19]夕刊◎【ゆうかん】【名】

晚报

[20]朝刊 [U]

ちょうかん

*  [0]〔朝刊〕〈名〉

毎日出される新聞で、朝発行されるもの/每天出版的报纸中,早晨发行的。早报。晨报。

【反】夕刊。

[21]帰宅◎【きたく】【名·自动·三类】

回家。(家に帰ると。)

△6時に会社から帰宅する。/六点从公司回家。

[22]私生活②【しせいかつ】【名】

私生活.

△私生活に立ち入る/干预私生活.

[23]皆無①【かいむ】【名·形动】

全无,毫无,完全没有,点儿都没有。(少しもないこと。何も無いこと。)

△彼女は経済観念が皆無だ。/她毫无经济观念。

△社長になれる可能性は皆無だ。/根本没有当经理的可能性。

[24]感激◎【かんげき】【名】

感激;感动。(人の言動や物の素晴らしさに激しく心を打たれ、感情が高まること。)

△感激的なシーン/令人感动的场面。

△りっぱな行いに感激する/为高尚的行动所感动。

△再会の感激にひたる/因重逢而感情激动。

△彼女は感激して彼におを言った/她很感激地谢了他。

△感激の涙にぬれる/感动得流出泪来; 感激涕零。

△感激屋/热心肠的人;感情易激动的人。

[25]猛烈◎【もうれつ】【名·形动】

猛烈,凶猛,激烈。(い·程度などのはなはだしい·こと(さま)·)

△猛烈に戦う。/激烈战斗。

△猛烈に攻撃する。/猛烈攻击。

△猛烈に勉強する。/勤奋地学习。

△(人が)猛烈なスピードで走る。/飞快地跑。

△猛烈社員。/勤奋的职员猛烈。

[26]襲う [U]

おそう

おそ・う

*  [2][0]〔襲う〕〈他五〉

(1)不意に攻めかかる/出其不意地攻击。袭击。偷袭。

△敵を~・う/袭击敌人。

△台風に~・われる/遭到台风袭击。

【類】襲撃する。

(2)好ましくない感情にとりつかれる/被令人不快的感情所缠绕。缠绕。

△死の恐惧に~・われる/被死的恐惧所缠绕。

【類】かられる。[3]あとを継ぐ/继承前人。继承。接替。

△家業を~・う/继承家业。

【類】襲名する。

[27]小雪 [U]

こゆき

[0]〔小雪〕〈名〉

すこし降る雪/下得小的雪。小雪。

【反】大雪。

[28]交じる [U]

まじる

まじ・る

*  [2]〔混じる・交じる〕〈自五〉

あるものが他の物の中に入っていっしょになる/某物进入其他物里,合在一起。混。搀。

△酒に水が~・る/酒里搀水。

△ナイロンの~・った織物/尼龙混纺的纺织物。

【参】也说“まざる"。

[29]下回る④③【したまわる】【自动·一类】

在…以下;不够…平;低于…

△結果が予想を下る/结果比预想差。

△輸出額過去の最低値を下回る/出口额低于过去最低水平。

[30]行事①【ぎょうじ】【名】

仪式;活动。(一定の日を決て行う儀式や催し。)

△行事行う/举行活动。

△年中行事一年中按惯例举行的仪式〔活动〕。

[31]終了◎【しゅうりょう】【名·サ変自他】

(1)终了;完。(終わること。)

(2)做完。(終えること。)

△任務を終了した/执行完了任务。

[32]売れ行き◎【うれゆき】【名】

销路,销售(情况)。(商品の売れ行き具合。売れ方。)

△売れ行きがよい/销路好。

△れ行きのよい〔わるい〕商品/热(门)〔冷(门)〕。

△売れ行きが思わしくない/销得不大好。

△金物の売れ行きは依然としてよくない/五金销路仍然呆滞。

△この品の売れ行きが止った/该货销路阻滞。

[33]団塊◎【だんかい】【名】

(1)团,块儿。(沢山の物が集まってできた、かたまり。)

△白雲の団塊。/白云团。

(2)结核。(鉱物などのかたまり。)

△団塊鉄。/铁块。団塊◎【だんかい】【名】

(1)团,块儿。(沢山の物が集まってできた、かたまり。)

△白雲の団塊。/白云团。

(2)结核。(鉱物などのかたまり。)

△団塊鉄。/铁块。

[34]執筆◎【しっぴつ】【名·自他动·三类】

执笔,写作;写稿,撰稿。(文を書くこと)

△共同執筆。/共同执笔。

△来月号に執筆する作家。/给下月期刊写稿的作家。

△彼は連載小説を執筆中だ。/他正在写连载小说。

△執筆者。/执笔者;撰稿人。

△執筆料。/稿酬。

[35]浮気◎【うわき】【名】【形动】

(1)见异思迁,心思不专(一つのことに集中できず心が変わりやすいこと。また、そのさま。移り気)。

(2)爱情不专一,乱搞男女关系,外遇(異に心をひかれやすいこと。また、そのさま。多情)。

△浮気をする。/胡搞男女关系。

△彼は浮気な男ではない。/他不是个乱搞男女关系的人;他是个爱情很专一的人。

△浮気者。/()水性杨花的人;(男)惹花沾草的人。

[36]無限◎【むげん】【名·形動】

无限;无止境。(数量や度に限度がないこと。)

△ 無の空間。/无限空间。

△ 無限の欲望。/无止境的欲望。

△ 限の宝庫。/无穷无尽的宝库。

△ 無限の可能性を秘めている。/蕴藏着无限的可能性。

△ 需要は無限に増加するだろう。/需求将无限地增加。

[37]何れ◎【いずれ】【代·副】

(1)哪个,哪一方面。(これとかそれとか、はっきり定めず、または分からないままに、物事をさすのに使う語。どれ。どちら。)

△何れ劣らぬ。/不分轩轾;不相上下。

△真偽何れにもせよ。/无论真假。

△何れかとつ選ぶ。/任选一个。

△何れ同じ進歩をとげた。/全都取得同样的进步。

(2)反正,左右,晚,横竖,归根到底,总,总归。(何にしても。どのみち。)

△何れ雨はあがる。/雨也总会停的。

△彼は何れやってくる。/他横竖会来的。

(3)不久,最近,改日,过几天。(いつとは言えないが、近い将来。そのうちに。)

△何れそのうちにお目にかかりましょう。/改日〔不久〕我们会见面的。

△何れまたご援助をお願いいたします。/以后还要请您帮忙。

△何れ近いうちにお伺いします。/改日我去拜访您。

[38]著述◎【ちょじゅつ】【名】【他サ】

著述;著作;著书

[39]技能①【ぎのう】【名】

技能;本领。(物事を行う腕前技量。)

△技能を習得する。学习本领。

△技能がすぐれてる。/本领高强。

△技能検査/技能测验。

△技能賞。/技奖。

△特殊技能を身につける/掌握特殊技能。

[40]習得◎【しゅうとく】【名·サ変他】

学习,学会,掌握(経験を通して習い覚えること。)

△言語習得期/语言学习期。

△旋盤の技術を習得する/学会旋床的技术。

[41]突如①【とつじょ】【副】

突如其来地,冷不防,突然。だしぬけ。突然。)

△突如文に現れた新人。/突然登上文坛的新人。

[42]取り付く◎③【とりつく】【自动·一类】

(1)偎靠,倚靠;抱住,住。〔すがりつく。〕

(2)开始,着手;[きっかけをつかむ]摸到头绪,找到。〔着手する。〕

△仕事に取り付く。/开始工作。

(3)体;(被病等)缠住。〔乗り移る。〕

△怨霊が取り付く。/冤魂附体。

△きつねに取りつかれる。/被狐狸精迷住。

(4)〔被某种固定法)缠住,迷住。(考えなど。〕 

△途方もない考えに取りつかれる/被怪念头缠住;被怪念头迷惑.

△彼は物理学の研究に取りつかれている。/他迷上了〔醉心于〕物理学的研究。

[43]選択肢③【せんたくし】【名】

选择项,试题中供选择回答几个答案。(多肢選択法において、正答を含めて設けられたいくつかの項目。)

△この答えは下の選択肢から選択してください。/这个答案请在下列选项中选择。

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